
PROPERTY PURCHASE
写真はサービスのイメージです。日本での不動産購入を、 安心できる選択に。
暮らすための住まいも、将来を見据えた一室も。ご希望を理解し、購入から引き渡し、その後まで寄り添います。
このサービスについて相談するTHOUGHTFUL SUPPORT
一人ひとりのご希望から、 一つひとつ丁寧に。
ご自身の居住用、セカンドホーム、将来の移住など、購入の目的からお聞きします。海外在住の方の遠隔対応や購入後の管理についても、必要な内容を個別にご案内します。
- ご希望に合わせた物件の個別提案
- 購入プロセス・必要書類のご案内
- 専門家への相談が必要な事項の整理
- 海外在住の方のオンライン相談
HOW WE HELP
ご相談から、その先まで。
- 01
ご相談
- 02
物件選定
- 03
資金計画
- 04
内見
- 05
ご契約
- 06
引き渡し
融資・税務・諸費用・遠隔手続きは、ご本人の状況や取引条件によって異なります。必要に応じて専門家と個別に確認します。
QUESTIONS & ANSWERS
よくあるご質問
Q.海外に住んでいても購入の相談はできますか?
海外在住の方もオンラインでご相談いただけます。必要書類や遠隔で対応できる手続きは、ご本人の状況と取引内容に応じて個別に確認します。
Q.外国籍でも日本の不動産を購入できますか?
はい。外国籍の方や海外在住の方も、日本の不動産を購入できます。購入者の居住地や物件によって必要書類・手続きが異なるため、個別にご案内します。
Q.物件価格以外に、どのような費用がかかりますか?
仲介手数料、登記費用、税金、保険料などがかかります。マンションの場合は、購入後も管理費や修繕積立金を毎月支払うのが一般的です。物件価格だけでなく、購入時と購入後の費用を合わせて確認することが大切です。
Q.「所有権」と「借地権」は何が違いますか?
所有権の物件では土地と建物、または土地の持分と建物を所有します。借地権の物件では土地を借りる権利を持ち、地代がかかる場合があります。契約内容や売却時の手続きも異なるため、価格だけで比較しないことが重要です。
Q.日本の中古住宅は、購入後すぐに住めますか?
物件によります。「リフォーム済み」でも工事の範囲や設備の状態はそれぞれ異なります。購入前に建物の状態、修繕履歴、引渡し時に残る設備を確認しましょう。
Q.不動産を購入すると、日本に住むための資格も得られますか?
不動産の購入と、日本での在留資格は別です。購入後に日本で暮らす予定がある方は、在留資格についても確認が必要です。
LET’S TALK ABOUT YOUR NEXT CHAPTERあなたのこれからを、
あなたのこれからを、
お聞かせください。
まだ、はっきり決まっていなくても。まずは、気になることから。
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